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メディアで紹介されたこともニュースリリースにする意味がある

公開日:2008年5月14日

ニュースリリースは単発よりも、続けていくことで効果が高まるアクションだと思います。そんな一例が、藤波タオルサービスのニュースリリースから読むことできます。

JAPANブランドのおしぼりを再発見し新しい価値を創造する(株)藤波タオルサービス(http://www.fujinami.co.jp)が、平成20年5月10日(土)の日本テレビ系列「ぶらり途中下車」の番組内で紹介されました

株式会社藤波タオルサービス : JAPANブランドのおしぼりを追及するおしぼり屋さんがテレビ初登場!! 日本テレビ系列「ぶらり途中下車の旅」の番組内で当社が紹介されました。 : News2u.net

日本テレビ系列の「ぶらり途中下車の旅」で藤波タオルサービスが紹介されたそうです。こうしたニュースリリースも、どんどん出てきてほしいです。
メディアに取り上げられた。雑誌に紹介された。フリーマガジンで紹介された。あのブログで紹介された。などなど、いろいろな媒体で、紹介されたこともニュースリリースで流すのは効果があると思います。
たとえば、テレビを見た人が「藤波タオルサービス」のことが気になったとします。でも、会社名や番組名があやふやだったりしたらどうやって検索するでしょうか?「番組名+会社名」などで検索すると思うんです。こうした時に、ニュースリリースを出しておけば、検索サイトでニュースリリースが目にされるかもしれません。そこからさらに、自社のサイトに誘導できれば成功です!
ニュースリリースをウェブで公開する際は、誘導したいサイトのURLを掲載することが必須ですね。


■藤波タオルサービスの事例
ネットPRで「おしぼり屋さん」のイメージに留まることのないPRを実施! 株式会社藤波タオルサービス
■藤波タオルサービスのニュースリリース

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