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ワタシが小学生の頃、ファミコンで「ドンキーコングJrの算数遊び」というのがありました。当時は「ファミコンでは勉強したくないなあ」と思っていました。でも月日は流れて、ニンテンドーDSなどでも学習用ソフトが売れるようになりました。
というわけで、ケータイで勉強できるウェブサイト「ケータイエデュテイメントサイト『uchico(うちこ)』」が会員20万人を突破したそうです。
2008年の12月にリリースされた「うごくメモ帳」。任天堂と、はてなの協力ということで、話題のサービスです。はてなでは、「うごメモはてな」というサービスが展開されています。このサービスに、タツノコプロのオフィシャルページが用意されていました。
タツノコプロって?と思った方は、まずは実際に動くうごメモを見てみてください
はてなが新サービスを12月18日にリリースするらしい、という話がありました。どんなサービスなんだろう?どんなパートナーと開発をしたんだろう?と、考えていたら、発表会にきませんか?というお誘いをいただきました。ありがとうございます。
そんなわけで、東京は大手町にある丸ビルでの発表会に参加してきました
はてなブックマークがリニューアルされて約1ヵ月。そんなはてなブックマークの裏側を社長が開発者に聞くコンテンツができていました
お風呂に入るときに、ニンテンドーDSとマリオカートを持ち込んで、ゆっくりお風呂に浸かっています。携帯ゲーム機が、意外と身近にあるようになった気がします。どうしてこんなにゲーム機が身近にあるようになったのか?そんな理由が気になって手にした1冊です
任天堂から「ニンテンドーDSi」が発表になりました。カメラや、オーディオプレイヤー、ブラウザー、ニンテンドーDSiウェアなど新しい機能がいっぱい入っています
首都圏では、秋葉原が注目されることが増えています。理由はいくつかあると思うのですが、つくばエクスプレスの開業や、“電車男”などの盛り上がりがあったせいではないかと思います。
そんな話題性のある「つくばエクスプレス」で、こんなトライアルがスタートするようです。
ニンテンドーDSのソフトで、ドラクエ5が2週間で100万本突破!というのがYahoo!のニュースになっていました。気づけばニンテンドーDSのブームは去ったのかと思っていましたが、そうでもないような。日常に溶け込んでいるような。なんとも宙に浮いたような存在ではないか?と思っていました
音楽のネット配信は、もうメジャーになりました。ケータイ電話で買ったり、聞いたりできる時代になりました。iPodも、iTunes Storeと組みわせることで楽曲をネットで購入して、楽しむことができます。そうなるとゲームソフトも、ネット配信で購入する時代になるのでしょうか?
ニンテンドーDSを音楽ツールにしてしまう「KORG DS-10」が発売されるそうです。
この商品は、シンセサイザーという音楽で使用する機器をニンテンドーDSで再現したものです。そんなユーザーが決して多いとは言い切れず、そして、こだわりをもっているユーザが多そうな市場にどうやって、PRをしていくのか気になりました。
海外で付箋紙を使ったWiiの広告があるそうです。ドットを付箋紙で表現しているわけですね。遠くから見てもわかりますし、近くでも触ってみたい広告です
Wii Fitは、2007年12月から発売後1カ月で100万台売れたんだとか。100万台を用意している任天堂も、その売れ行きも、クリスマスシーズンという時期を外さない戦略も、色々とスゴイですね。
頭の体操というと、任天堂DSのゲームを思い出します。Web担当者Forumでは「~ひらめきが加速する~企画エクササイズ」ということで、企画書のための「頭の体操」を紹介しています
オフィスのレイアウトで連想されるのがいくつかあります。殺風景。落ち着いた感じ。オシャレな感じ。ちょっと近未来などなどあります。でも、Googleは一味違うらしいですよ。
面白いですね、「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」。TVCMでブーメランの軌跡を、タッチペンで書いて、実際に飛んでいくのを見て、やってみたくなりました。普段ゲームをしないのですが、すごく身近に感じるようになったニンテンドーDSです。
Wiiといえば、任天堂がゲームユーザ減少の対策として、発売した家庭用テレビゲーム機です。Wiiリモコンと呼ばれるコントローラーで遊ぶことができ、いろいろなTVCMも流れていますが、品薄で、なかなか買うことのできない大ヒット商品です。
そんなWiiは、TVCM以外に駅に大きな広告を出しすことも多いですが、出勤途中に見た広告に「おお???」と唸りました。